大島優子の豊胸説5つのポイント

大島優子の豊胸説5つのポイント

国民的アイドルグループAKB48に於いて、もはや不動の地位、絶対的知名度を持つ、現センター大島優子。彼女は少女的なルックスとは反した大きなバストも魅力の一つですが、実はその魅力的なバストが豊胸なのではと噂が流れています。無名時代からAKB48を実力で引っ張ってきた大島優子が、豊胸手術を行っている作られた魅力のアイドルだなんて噂はファンにとっては重大事項です。果たしてその真偽はどうなのでしょうか?



AKB48は長い時間をかけて国民的アイドルグループの地位まで登ってきました。その長い時間のうちに少女達は、徐々に大人になり、人気と共に取り巻く環境は大きく変わり、そのルックスは大きく変わってきました。中には成長と言い切れないほどの魅力的なルックスに変貌したメンバーもいます。それ故にAKB48には常に整形疑惑が後を絶ちません。そんな中で中心メンバーである大島優子に整形疑惑があがるのも当然で、その矛先が大島優子の豊満なバストが豊胸と言われるのも不思議ではありません。

ファンにとって問題であるのは、その真偽であり、さっぱりとした性格で裏表のない部分がファンから愛されている大島優子が豊胸手術で自分を偽っているということは、熱狂的なファンにとっては大問題であり、注目度の高さから言っても大島優子の豊胸疑惑は絶えず囁かれるのです。ここからポイントを絞って大島優子の豊胸疑惑の真偽について検証していきましょう。


大島優子は豊胸してるのか?5つのポイント

①疑惑の発端

疑惑の発端は公式プロフィールからスリーサイズが削除されてからで、当初のプロフィールは152cm・B77・W55・H78でした。まさにスリムで小柄なイメージ。しかし、削除された後に様々なグラビアに水着で登場する大島優子の胸はかつてのプロフィールとは明らかに違う豊満なバストとなっていました。そんな成長とは納得できないような魅力的なバストから豊胸疑惑は自然と生まれたのです。

②疑惑が大きくなった時期

この疑惑が大きくなったのは2010年AKB48選抜総選挙にて絶対的センター前田敦子から、大島優子がセンターの座を奪った時期に当たります。大島優子の存在が広く一般に知られ、注目が大きくなると共に興味を持つ人は増え、彼女の魅力的なバストは少女のような顔と小さな体とは不釣り合いで良くも悪くも非常に目立ちます。そういった環境となり、豊胸なのではという疑惑が大きくなっていったのは必然だったのです。

③疑惑の論争


ネット上で疑惑の論争は起こり、美容整形に詳しいと公言する人々がブログやそのたのメディアで豊胸疑惑のタレントを吊し上げ、その中にはしばしば人気絶頂の大島優子の名前は挙がりました。主に過去の画像との比較であったり、こういった形の胸は間違いなく豊胸であると疑惑を確信の如く記述されています。

一方でかの有名な高須クリニック院長の息子、高須幹弥は美容整形医師としての立場から、この疑惑について否定しています。患者さんから大島優子の豊胸疑惑についてよく聞かれるとし、実際には画像などでは判断できず、触診しなければ豊胸の真偽は分からないが、おそらく本物のバストであると語っています。もし大島優子が美容整形を施すとすれば医師の検知からするとバストよりも顔をするべきではないかと付け加えています。これはなかなか納得のいく話で、たしかに顔をもう少し整えたほうがいいなと感じる方も多いのではないでしょうか?

ただ一つ付け加えると高須幹弥はAKB48の大ファンであることは忘れてはいけません。ただ単純に世間の疑惑から大好きなAKB48の大島優子を擁護しただけではないかと思われる部分もあるのです。

④現代の技術

大島優子は既に絶対的人気を誇っており、グラビアの撮影にはそれなりの予算が用意されています。当然、より美しく見せるための画像加工も施されており、その技術は素人の想像を超えたものです。ミュージックビデオの撮影等においても綺麗に見える衣装で撮影され、厳しいチェックが行われた加工品とも言える映像です。実物よりも魅力的な存在として大島優子は様々な場所で映し出される状況にあるのです。果たしてわざわざ豊胸をする必要があるのかという疑問は生じます。たしかに現代の美容整形の技術であれば自然な豊胸も可能でしょうが、焦点は大島優子が豊胸をする必要があるのかという点に移ってきます。

⑤所属事務所、本人の意向

大島優子はアイドルでありながら、女優を夢とし、所属する太田プロダクションもその大きな事務所の力で、大島優子の意向通りに女優への階段を着実に踏ませています。子役上がりで演技力にも定評がある彼女は仕事にも恵まれ、夢はほぼ現実になりつつあります。

整形手術をするか否かの決定権はもちろん所属する事務所にあります。売り出し方として大島優子に豊胸の必要性はあったのでしょうか?AKB48の知名度を得つつあり、疑惑がうまれつつあった頃、大島優子は既に女優を目指していました。小柄な彼女への整形手術の選択肢に豊胸よりも顔を整える事に重きが置かれるべきなのは簡単は話です。しかし、大島優子の顔にたいする整形疑惑はあまり聞きません。あまりにも過去の画像と同じであるからでしょう。

芸能界は現実的には利益を追求する場所であって、その利益を将来的に考えた上で、大島優子の豊胸説はあまり意味のあるものと捉えられません。


いかがだったでしょうか?

以上の5ポイントにおいて、大島優子の豊胸説の信憑性は低いということができます。しかし、実際のところは本人とより近くの関係者にしかわかりません。私たちの思いもよらないところに利益があるとすると、大島優子が豊胸する必要も生まれるのかもしれません。

Comments

  1. 無い says:

    関西ローカルなの深夜番組「AKBとXX。」(エーケイビーとチョメチョメ)では、水着でのPV撮影でのパッド・ポロリ事件(?)とか、ヨク放映されてるけどね。

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